ネオ・ジャポニズム





「例えば、ヒトラーの事例のように、凄惨な歴史的事件も、エンターテイメントに昇華し、受け入れて行くことによって、国民はそれらを乗り越え、初めて『歴史』として認知することができる。そしてそれは日本国に於いても同じことであり、そのきっかけを作るのは、いつも若い世代である」との観点から、右も左も分からぬままに、ただひたむきに作りました。



2014年2月 京都シネマにて上映。